2009年12月26日 (土)

久々にさけぶにっき/もえるよこしま

くりすますのおもいではアミキンマンがかわいかったことくらい!

ほおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

あと歯医者いったことくらい

どきどきおdきいどぢいぢぢぢdきっぢぢいぢぢどきどきどき

あと姉とkinksいいよねとかだらだら話した

そんだけ☆

いやほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

今頃気づいたどうでもいいことなんだけど

gooogle日本語入力だと「あああああああああああああああああああああああああ」で変換しても

とちゅう漢字になったりへんなふううにならない!

今まであれストレスだった

ああああああああ嗚呼アああ亜ああ

みたいな

これで叫んでるかんじがでるっ

だしてどうするっ

おいそんなことよりシンエイの採用情報きた亜嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼b

しかし演出・制作進行じゃないのか・・・・・・・・・!?!?!?これはいったい・・!??!?!?!?!

*****

一年に二回の恒例上映会行ってきました
http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Cell/7747/jyoueikai.html

今回もおもしろかったけど

個人的に前回のほうがよかった

爆発的な笑いのがなかった気がする

もちろんぽぷりさんのは絵柄も店舗もすごいすきなんだけど

あれふらっしゅなんかな

でも今回見てちょっとやっぱり感じて

「僕がやってやる!!」ということなんだけれども

アニメ的とか、内輪ネタでおもしろいのはたくさんあるんだけど

映像に踏み込んだ作品は正直自分のなかではなかった

でも自分にはちょっと映像・・・

つまり映像への理解だ!

少しはある気がする

それと物語ること

次か、次の次で今までフラッシュ関係でも映画でも学んだこと全部

つまり自分のぜんぶ

ぜんぶだしきった作品をだして

うちの学校ではたぶん初めて?の一位をとるぜこのやろおおおおおおおお

わせだてめーこのやろー!!!!!!!!!!!

というわけで

コレ系のつながりとか見てると「上映会あとの打ち上げで~」って

クソゥ慣れ合いやがってくそくそくそくそ

僕もまぜてくれっつーのくそくそくそくそくそ

u-so-de-su

みてろ!

みてろよ!!!

そうそう。

それのおかげで前みたいに

「ああああもう四時だしにたい」

って思っても

「あっしんじゃだめだ僕がやらないと」

みたいに勝手におもってるw

だからあと半年は絶対しなない自信があるw

その作品がうけなかったら死にたくなるかもだけどw

とにかくがんばります

できたらDVD配布するよていです

メールくれたらだれにでもあげます

****

「異人たちの夏」みた

なんですき焼き屋に行くだけのシーンがこんなに感動するんだちくしょう

僕は映画は基本的にあのー

友情とか動物とか恋愛の感動ものは「ハイハイなけるなける」ってかんじでみてしまうんだけれども

家族テーマのものに弱いみたいです

親子とか家族とか

「青春の殺人者」の海岸アイスクリームシーンもちょうこころにのこる

おとおおおおおおおおさああああああああああああああああああああん

****

やべえええさっきテレビでやってた検索ちゃんネタ祭りちょうおもしろかった

自分的にはm-1より笑った 笑い転げた

特に次長課長・中川家・爆笑問題のみっつはやべええええええ

一年に一回の楽しみ

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2009年12月19日 (土)

iphoneとかいう電話とにゅーたうんとネット規制

iphoneとかいう電話にしようかなぁーとおもってきになってる

今の携帯電話もうすぐ6年なんだけど

特に変えたいのなくてずっとつかってて

(変えるほど欲しい機能が無い)

まだまだ使うつもりなんだけど

iphoneもってるひと最近おおいよね

iphone本とか見るとあああああああたんのおおおおしそおおおおおお

ってなる

てかあのipodのテカテカしてるのが電話についてるってだけでいい

そんで最初きどうしてデスクトップ?みたいな個性が出る画面があるらしい

そして一番ほしい!と思ったのがまぁ

すっきり起きれるメザマシってのがアプリにあるらしくて

それが欲しい

パソコンで・・とか他の携帯でも・・

とかいろいろ探したけどそもそも振動計がついてないから罰

他にも便利なアプリたくさんありそうで

いいなぁーと

ソフトバンクって月額いくらするんだろうか・・

今4000円くらいで少しでも安くなればいいのですが

今の携帯好きだし不便もとくにないんだけど

携帯だすと「ふるっ!」って言われて対応に困るのと

アドレス交換のときに赤外線ができないことくらいでしょうか

*おしまい

dj newtownの新アルバムいいよー

リミックスじゃない最後の曲がいい

かわいい女の子の画像を右クリックするとかなんとかいう曲

あとは59さんの君の知らないものがたりみっくす

いいねいいねーずっときいてる

というか最近原曲があるの知って聞いたんだけどどうも・・・

59さんのやつのほうがゆったりしてて好きだなー

*おしまい

ああああああ原田宗典えっせい見れば見るほどおもろいなー

なんていうか思ったんだけど

映像は映画から持ち込めばもっとおもしろくできると思ってて

さらにいえば映画は文学から持ち込めばもっと面白くできるとおもう

この人のエッセイ映画にするだけでもなんか新しい表現ができそう

*おしまい

ネット規制

週末になると毎回時間をネットでつぶしてしまって

あぁ4時間も・・映画二本みれた

とかいって後悔するのでネット規制しなきゃで

マイクロソフトのファミリーセーフティいれて規制した

規制したはいいけど

なぜか検索していこうとすると禁止されてるサイトが多くて

まぁパスワードいれればこれからそのページは見れるんだけれども

検索して初めて行くページの半分位が規制されてるなぜか

めんどいなぁとおもったんだけど、

よくかんがえたらこれが重要なんだ!!

ダラダラするのってつまり必要の無いけどおもしろそうなページを見てることなんだけど

そういうページにいちいち認証の手間が必要

つまり「あーここもかもうめんどいいいや」って見ないで閉じちゃう

これがネット規制の大切さなんだよ!!

しかし今日はアマゾンとかでスピーカー調べてたらこんな時間で結局いつもと同じ^^

ばーかやろー

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2009年12月14日 (月)

えっせーと悪口

お腹が痛いと鬱鬱鬱鬱鬱鬱

しかしそんななかで読む

原田宗典さんのエッセイはおもしろいのであった

この人の文体はリズミカルで読みやすい

おしまい

そこにいない人の悪口言って盛り上がれる人ってマジでなんなんだ

そんなことしてる間になんかすりゃいいのに

久々に人間不信

それとも僕がおかしいのかい?

社会に出てもこんなだったら人間やめたい

最近は予想通りリリイシュシュばっかきいてます

おしまい

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2009年12月 9日 (水)

よこしまのしにたくなるえいが09

近所のツタヤになかった

岩井俊二さんのリリイ・シュシュのすべてが

図書館にあったので見たのですが

なんかガーンとやられたというか

久々に見たあとズーンってなった映画でした

もうあんまりコメントもしたくないのですが

語りたくもないのですが

今この年になって

いろんな耐性もついてきて

どんな映画みても引きずるほどのはなくて

いわゆる子供の頃のトラウマみたいな

そういうふうになるのがなくて

その点では成長して良かったと思ったのですが

これは・・本当に久々にやられた

自分は「欝になる映画」ベスト1のレクイエムフォードリームも

火垂るの墓もハネケ作品も全然大丈夫だったのですが

→http://eiga.com/buzz/20090408/5/

なんというかきたなぁこれは

いつかの衝撃に似てると思ったら

「キャシャーン」と「ダンサーインザダーク」の時のアレでした

あとは「血と骨」も結構うえってなった あとに残るほどじゃないけど

ダンサーインザダークを日本でやったような

日本でやったぶん辛さがますと言うか

これエヴァ見たときにもにてるんですよね

この人エヴァの監督とも影響しあってるんでしょうけど

「花とアリス」は全然 好きってわけでもないけど嫌いじゃなくて

ところがこれは中学時代の現実感?とかいやな感じとか痛々しさとかを

すごい感じられて辛い

もちろんすごいリアル!ってわけじゃないんだけど(だってあんな学校・・w)

エヴァを実写でとったような・・

とにかく多分今年最後の衝撃でした

ビジュアル的にも?

そのへん良くわからないんですけど

色と光の具合がすごくて あと文字のかんじとかもかっこよくて

映像的にみても見ても損はないと思います

というかどんな感想を持つかはわからないけれど

日本人なら見るべき映画だと思います

ただ同じ中学生をリアルに描いた日本映画として

個人的に「誰も知らない」のほうが好き

なんか、やっぱり目線が違うとおもう

「誰も知らない」も同じく悲惨な物語だけど

希望感がのこったうえで続いていく感じ つまり優しい?

「リリイ・シュシュのすべて」はその逆な感じ

でもどちらも本当に素晴らしいと思うので

ぜひ一生に一回くらい、二時間半くらい

こういう気分になるのもいいと思います

ほんとにかなりのショックなんだけど、でもキライじゃないというか

ショックあたえるだけの映画ってやっぱりすごいと思う

これ書いてて思ったけど

自分がショック受ける映画ってあれじゃないか

「物語の中じゃない」ってことなのかな

つまり・・

ストーリーがあって、それが作品世界の中で完結する、もしくはしない

自分がショックを受けたのは作品の世界と、こっちのリアル世界の自分とが

通じ合ってるところがあるからだと思う

感情移入ってのも基本はそうなんだよね

うーん

まぁそういうわけで

今本当にどういう気持かというと

いなくなりたいというか死にたいというか

もうこの世界にいたくない!って感じ

なんだろうねこの気持は

ただ自分がダメだから死にたい!というのとは結構ちがう

よくわからん

来年になれば忘れるんだろうけど

映画はたくさん見てても

(ストーリーで終わりでなく)こちらまでくる、映画はなかなかなくて

それこそ恐怖欝ハッピー笑い感動

どれにでもいいから当てはまる映画は

やっぱり出会えて良かったなと思うのです

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2009年12月 4日 (金)

学生時代にするべきこと

僕が最近思うに

学生時代にすべきことはたったひとつで

映画と文学とロック(あるいはクラブミュージック)を死ぬほど浴びること

最近のじゃなくて、昔のもね

真面目になって見て聞くんだ

あんまり好きじゃない作品にあたったらそれは読まなくていいから

とにかく一生分見る、聞くべきだと思う

意味も考えなくていいからとにかく浴びる

逆に言えばこれができればあとは何もしなくていい

知り合い一人もいなくてもいいし、飲み会にも参加しなくていい

人にもよるので絶対ではないけれど

自分なりの答えみたいな

青春て人によって違うからこれも立派な青春です

ちなみになぜこの三つかというと

単純に歴史が長くて量が膨大にあるから

そして世界どこでもあるから

だから漫画ゲームアニメだと

その狭い世界に対して詳しくなれるだけだから

あまり意味を成さない

気がする

おしまい

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